創始者・小野崎ウメが「小野崎魚店」として自宅の軒先で鮮魚販売を開始
2代目・小野崎英雄が24歳で事業を継承
「有限会社 小野崎英雄商店」として法人設立
北白土店 出店(のちに1977年閉店)
やっちゃば店 出店(60.06坪)
舟小屋店 出店(1984年閉店)。資本金500万円に変更
駅前店 出店(1階・2階あわせて26.79坪)
小名浜店 出店(50.3坪)
組織・名称変更。「株式会社おのざき」へ
資本金1,000万円に変更。植田店 出店(71.06坪)
鹿島S・Cエブリア店 出店(60.96坪)
やっちゃば店が新設移転となり「鮮場やっちゃば平店」 新装開店(1階230坪・2階32坪)。駅前店 閉店。小名浜店・植田店も「鮮場やっちゃば」ブランドへ移行
鹿島S・Cエブリア店 増床(+30.61坪)
いわき海鮮寿司おのざき ららミュウ店 出店(57.47坪)
いわきららミュウ鮮魚店 開店(56.87坪)。いわき駅前ラトブ店 開店(97坪・鮮魚部+寿司部)
小野崎英雄 会長就任。3代目・小野崎幸雄が51歳で代表取締役社長就任
いわき海鮮寿司おのざき エブリア店 出店(47.63坪)
東日本大震災で被災。鮮場やっちゃば小名浜店を移転し新店舗開店(83.67坪)。ららミュウ鮮魚店 閉店
鎌田本店 閉店(鮮場やっちゃば平店に統合)。いわき海鮮寿司おのざき エブリア店 閉店
鮮場やっちゃば平店 改装。「潮目食堂」開店(10.02坪)
日本ギフト大賞受賞(厚揚げソフトかまぼこ)
鹿島S・Cエブリア店増床部分に「潮目食堂」OPEN
経営理念策定、鹿島S・Cエブリア店閉店、潮目食堂エブリア店閉店
鎌田セントラルキッチン稼働開始
魚のおのざきplus+、寿司おのざき 新装OPEN。創業100周年。ふくしまベストデザインコンペティション ゴールド受賞
ふくしま産業賞金賞受賞、鮮場やっちゃば平店を「平総本店」に改称しリニューアルOPEN、潮目食堂リニューアルOPEN、ロゴ刷新、本社移転、16年ぶりの黒字化達成
小野崎幸雄会長就任。4代目・小野崎雄一が29歳で代表取締役社長就任、ジャパンパッケージングコンペティション エスニック部門賞、大阪関西万博出展
シンガポールへ輸出開始